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当店は「JMB日本医療・美容研究協会」と小岩井医学博士の「友愛病院」と提携をしておりますので、施術時だけでなく、術後のアフターケアもきちんと行っております。安心してご利用ください。 |
技術力が高いため、素早く的確に施術を行います。そのため、痛みも少なく、数を多く除去される方でも、「苦痛に耐えられない!」という理由で受けられなかった事はありませんので、ご安心ください。 |
一度、当店で施術をされた方で、結果に満足してくださった、リピーター様が年々大変増え、毎年必ずご来店くださる方もたくさんいらっしゃいます。 |
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シミ(原因~施術~術後)
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シミは色素沈着のひとつで、主として顔に出来、若年層から更年期層まで幅広く発生します。
■原因…紫外線・内臓障害・体質や食生活・精神的ストレス・内分泌の失調
■施術…シミができてしまった箇所の表皮(皮膚の表面)部分のみ(薄皮程度)を除去しますので、出血も無く、また術後にキズテープを貼る必要もありません。通常のシミは1回で除去できます。
■術後…除去した箇所は、できるだけ空気にふれさせ、外出時は必ず日焼け止めを塗布しましょう。
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ほくろ(施術~術後)
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ほくろは、母斑という疾患として考えられており、医学的には「色素母斑」といいます。
■施術…施術方法は「シミ」と同じですが、ほくろはシミと違って根が深いため、1回では取りきれないものが多く、また1回で取れても、後に再生する場合がありますので、最低3回以上は施術を要すと言えます。
■術後…ほくろは、シミの術後程デリケートになる必要はありません。かさぶたがはがれ落ちても、まだ黒さが残っているようであれば、術後2週間~3週間目に再度施術を行って下さい。徐々に小さく、薄くなって行き、最終的に無くなります。
いぼ(原因~施術~術後)
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いぼはウィルス性のものと、老人性のものがあり、ウィルス性のいぼは、他の部位への伝染性が高く(他人にうつるものではありません)、発生部位と形状によって、以下の3つに分類されます。
【青年賞扁平いぼ・水いぼ・老人性いぼ】
■施術…初期段階のウィルス性いぼは、表面の出っ張った部分を除去することで無くなりますが、成長したものは、皮膚に付着してる部分から根こそぎ取り離す施術となります。痛みも少なく、とてもキレイに除去できます。
■術後…ほくろと同様に、シミの術後程、デリケートになる必要はありません。無理にかさぶたを剥がさず、自然に剥がれた後は、皮膚のサイクルと共に、基の皮膚に戻るまでじっと待ちましょう。徐々に跡も消え、目立たなくなります。
《 施術当日と術後について 》
施術を行った当日から、お化粧も入浴も可能です。その後のケアは、日焼け止めをご使用頂く事が一番重要となります。特別難しい事はございませんが、スタッフより、説明・カウンセリングを事前にお受け下さい。











